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5パック 生塩こうじ 生塩糀 お肉が柔らかくなる 甘みとコクが加わる 発酵食品 生タイプ

2,150 JPY

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■商品説明 お肉もやわらかく 下味にも合わせ調味料にも酵素の宝庫「糀」。 塩糀が定番の調味料になりつつあり、発酵食品が今、健康にいいと話題になっています。 すや亀の塩こうじは、生で熱処理していない「生塩糀」。 乳酸菌もたっぷりで、こくのあるうま味が特長です。今回は乳酸菌の力で豚かつの肉も驚くほどやわらかくなります。 食べ物を消化したり、栄養素の吸収を助けたり代謝を促したりと、 健康維持に不可欠な存在の酵素をたくさん含んだ「こうじ」。 元気な生活を送るために必要な酵素を加熱殺菌せずお届けするのが「ナマ」タイプの糀製品。 まろやかな旨味を生み出す塩糀は魚を漬けたり肉料理の下味に使ったり、 ドレッシングの代わりとして温野菜とあえたりしても美味しいです。 ※発酵防止にアルコールが添加されています。 ■製品名 生塩糀200g ■原材料 米こうじ(長野県産米)/食塩/酒精 ■内容量 200g×5パック ■賞味期限/保存方法 製造日より6ヶ月 ■栄養表示成分 100gあたり-エネルギー159kcal/たんぱく質2.5g/脂質0.3g/炭水化物36.5g/食塩相当量9.8g  ■JANコード 4906753207924 ■メーカー 有限会社酢屋亀本店 ■レシピ1例 豚肉が驚くほどやわらかく「生塩糀とんかつ」(塩糀のトンカツ) 生塩糀を使って、定番のとんかつが絶品の味に! ◇塩糀トンカツ材料 【2人分材料】 とんかつ用の肉…2枚(1枚150グラムくらい/すじを切っておく)・ 生塩糀…大さじ2 フライ衣/小麦粉・溶き卵・パン粉…適量 付け合せの野菜…適宜・揚げ油 肉と塩糀を袋に一緒に入れる(塩糀とんかつ1) 肉と塩糀を入れた袋をもみほぐす(塩糀とんかつ1) 1:ナイロン袋にとんかつの肉と生塩糀を入れて、もみほぐす。 1晩冷蔵庫で保存(塩糀とんかつ2) 2:一晩くらい冷蔵庫で保存する。 肉をそのままトンカツにする(塩糀とんかつ3) 3:肉は洗わず、生塩糀がついたまま使用し、小麦粉・溶き卵・パン粉の順にフライ衣をつけ、普通のトンカツと同じように揚げる。 ・ワンポイント 生塩糀の力で肉が驚くほどやわらかくなるということと、生塩糀で肉に味がつくので、塩・コショウなどの下味やソースなどの調味料が全く必要ないということ。それが生塩糀を使う利点です。生塩糀は肉150gに大さじ1を目安にするといいでしょう。 ◇体の心まで温まる「豚バラ肉と大根の塩糀スープ」(塩糀の豚大根スープ) 【4人分材料】 豚バラ肉…400g(しお小さじ1をよく擦り込み、1cm厚に切る) /大根…1本(1cm厚の半月切り) /油…大さじ1/2 水…4カップ/ 青葱の青い部分…適量/ 生姜…1かけ/生塩糀…大さじ2 細葱(小口切り)…適宜 1:鍋に油を入れ、大根と豚ばら肉を入れて炒める。 2:水を加え、長ネギの青い部分と生姜を加え、大根がやわらかくなるまで約20分煮込む。 3:塩糀を加え、さらに10~20分煮込む。 4:細葱を散らす。 ・ワンポイント 味付けは塩糀だけですが、豚バラ肉から大変いいだしが出るので、 体が芯から温まるような深みのあるスープになります。大根もとてもおいしいです。

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